2021年10月5日(火) NEW 育成助教の処遇改善について アンケート実施中
    ●7/8【育成助教の方】意見交換会を行いました。
    (内容):詳しくは案内をご覧ください。日本語版 English version 
    ●7/20 育成助教問題について要求書を提出しました。
    ●9/14【育成助教の方】意見交換会を行いました。
    ●10/5 アンケート実施中!! 雇用について状況を教えてください。
     ・アンケート実施期間:2021年10月5日(火)〜
     ・対象者:広島大学で働く育成助教
     ・方法:グーグルフォームよりご回答ください。
     ぜひお知り合いの育成助教の方にもお声がけください。
2021年9月15日(水) NEW 広島大学長へ『法学部東千田再移転決定』に関する公開質問状を提出しました。
    ●7/20 公開質問状
    ●9/15 大学回答
2021年9月13日(月) ひろばNo.90を発行しました。
〇10月ご就職のみなさまへ 組合加入の勧め
〇第126回団体交渉の報告 〜大学教員特集〜
「育成助教問題」「大学教員の人事制度の見直し」
○大学の人件費ポイントの管理ミスについて
2021年9月13日(月) NEW unionオンライン講座「呼吸でセルフケア!」第3回目を開催します。
○日時:2021年 10月 15日(金)17:00〜19:00(開始17:30)
○場所:東広島組合本部事務所+個別のパソコン(Zoom)
心身不調の相談が増えてきました。緩やかに体を動かし心身を落ち着けてみませんか。詳しくは案内をご覧ください。
2021年9月10日(金) ひろばNo.89を発行しました。
〇第127回団体交渉の報告 大学事務職員(一般職)は今
〇一粒のチョコレートの中に(6)寄稿
2021年8月25日(水) 人件費ポイントの管理ミスについて
    ●7/20 組合確認・質問
    (参考)広島大学長へ『質問状』を提出しました。
    〇2021/3/3 広島大学長メッセージへの質問状
    〇2021/3/26 3/3付組合質問状への学長回答
    ●8/25 大学回答
2021年8月25日(水) 教員人事制度の一部見直し(案)について
    ●3/5 組合要求 その1
    ●6/30 大学回答その1
    ●8/2団体交渉を行いました。
    ●8/16 8/2団交での確認事項について大学回答
    ●8/20 組合要求
    ●8/25 大学回答
2021年8月24日(火) 10月1日制度改正事案について
    ●8/24 組合意見等
2021年7月16日(金) 夏季賞与の優秀者加算枠の減少、及び賞与の年間0.05月の減額について
    ●6/22 組合要求
    ●7/16 大学回答
   (参考)2020年度
    ○2020/6/18 組合確認
    ○2020/6/26 6/18付組合確認に対して大学回答
    ○2020/6/30 組合要求
    ○2020/7/17 6/30付組合要求に対して大学回答
    ○2020/9/29 組合要求
    ○2020/10/21 9/29付組合要求に対して大学回答
2021年6月22日(火) 一般職(常勤事務職員)の給与処遇について
    ●6/22 組合要求 (参考資料)昇格及び昇給等の基準
2021年2月17日(水)

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日本語版はスクロールをして2月1日付けをご覧ください。
Express your support to: An Immediate Moratorium on the New Evaluation System and a Call for its Transparent and Unbiased Reappraisal!
- A Counter-Proposal to Denounce the Creation of a Culture of Disparity and Division within Hiroshima University that Causes Irreparable International Embarrassment and Disrepute -
Sessions of collective bargaining on the amendment plan of the university rules on the personnel affairs are scheduled some time after 10 February between the Union and the University in which the Proposed System for evaluation of individual faculty members is considered to be the most important issue among other planned changes. The Union has a serious concern with the Proposed System, because it is highly plausible that the Proposed System brings disparity and division to the faculty members who are currently working together in cooperation for education and research at the university. Union has summarized the critical points and made a counter proposal against the Proposed System here. We wish not only 1500 faculty members but all of you working for Hiroshima University to read it and express your support on line.
How to express your support: Enter once only, please.
- Way 1: Through WEB (click the QR code and express your support)
- Way 2: By an e-mail to union@hiroshima-u.ac.jp
    (attn. Wada at Secretariat) with the following information
    @Your name
    AYour position (whether a faculty or staff member)
    BYour support (choose one from below)
     strongly agree, agree, disagree, strongly disagree
    CAny additional opinions
Notes:
- Your opinions as well as other information of yours will be used for counting purpose only, and nof personal information will be disclosed. We will also take the fullest care to keep the privacy of the opinions by saving them for internal use only.
   
2021年2月1日(月)

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『格差と分断の広島大学にしないための組合提言』賛同のお願い
-大学教員の「新たな教員個人評価制度」の2021年4月からの実施を停止し根本的な再検討を求める-
 さて、4月1日制度改正について大学と組合は2月10日以降に交渉予定です。例年通り全学の職種に関する多くの案件を議論しますが、この度は大学教員の評価基準と給与制度が大きな議題となっています。1月26日大学の役員会にWGから確定答申が提出されました。それを受け組合は大学と交渉をします。 組合は文部科学省からの運営費交付金取得の為の全学をあげた努力には理解を示しますが、各個人へ帰される処遇に強い懸念を表します。
 このたび、問題点の詳細を組合提言としてまとめました。この組合提言に対し、約1500名の教員のみならず全学の皆様にご賛同を賜りたくご報告しますので、ご一読くださいますようお願いいたします。
(賛同方法)※1人1回の回答でお願いします。
 方法1: WEB回答(左上のQRコードをクリックしてご回答ください。)
 方法2:メール送付の場合(union@hiroshima-u.ac.jp 担当:書記局 和田)
  ※メールでご返信の方は以下をお書きの上、お送りください。
  @あなたのお名前 Aあなたの職種(教員/その他の職種)
  B組合の『提言』に賛同してくださいますか
  (以下から一つ選んでください。)
   ○強く賛同する ○概ね賛同する ○あまり賛同できない
   ○まったく賛同できない
  Cその他、ご意見等がございましたらご自由にお書きください。
※なお、内容は賛同者数を把握させていただくことのみに使用し、個人情報は表に出しません。
ご意見も個人が特定されないように留意し今後の交渉等の活動に活かします。
※英語版も2月中に発行する予定です。